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建築物に作用する荷重及び外力としては、次の各号に掲げるものを採用しなければならない。

  1. 一 固定荷重
  2. 二 積載荷重
  3. 三 積雪荷重
  4. 四 風圧力
  5. 五 地震力
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前項に掲げるもののほか、建築物の実況に応じて、土圧、水圧、震動及び衝撃による外力を採用しなければならない。